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まりあ(30歳) OL

yuru

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今回はまりあ(30歳)の調教について。
まりあは大阪、淀屋橋に勤めるOL。
このブログを見て調教依頼の連絡をしてきたのきっかけだ。

子供の頃にレディコミを読んで自分の性癖に気付いたらしい。
年々大人になり、調教への興味は膨らむ物の、勇気が出ず、未経験だったが、30歳の誕生日を迎えたのを機に連絡をくれた。
まりあの希望は「拘束されて、無理やり徹底的に逝かされたい」だった。
初めて連絡をもらってから、メールとLINEでやり取りをし、1週間後に会う事になった。

当日は大阪駅で待ち合わせ。
待ち合わせ時間の少し前に緊張した面持ちのまりあが現れた。
事前に送ってもらっていた写真よりも少し細い印象だ。
二人で喫茶店の一番奥の席に座る。
まずは、調教以外の話でまりあの緊張をほぐす。
だんだん緊張もほぐれてきたのだろう。
彼女も笑顔を見せるようになった。

頃合いを見て、調教の意思を確認してみる。
静かに頷くまりあ。

阪神高速を走り、泉大津に向かう。
目的は二つ。

一つは調教ドライブを楽しむ事。
そして、もう一つはまりあの希望である拘束具があるホテルに向かう為。

車の中で自ら挿入するようにリモコンローターを手渡す。
運転しながら、スイッチを入れたり、切ったり、振動の種類を変えながら、まりあの反応を楽しんだ。

部屋に入り、一通りの躾けを終わらせた後、まりあに拘束具に乗るように指示する。
両手、両足をベルトで拘束されたまりあは緊張と少しの恐怖が入り混じった表情を見せる。
私は電マの弱のスイッチを入れた。

まずは触れるか、触れないかのぎりぎりの振動を耳元、そして、首筋へ・・・
電マをだんだん下に降ろしていく。
乳房の周りから脇のあたりをゆっくり徘徊させる。
乳房の輪郭に沿ってゆっくりと回り始め、だんだん乳首に近づくが触れそうで触れない電マの刺激

まりあは全身をくねらせ、反応する。
しばらく、焦らした後、突然、乳首を捕らる。
その瞬間にまりあの身体が一際大きく揺れた。

乳首の表面に電マを軽く当て、微かな振動を味あわせる。
時折、少し強目に当てては、また、微かな振動に。

電マの振動は乳房を離れ、ウエストを通り、さらに下に。
太ももの付け根でひとしきり遊んだ後、おまんこの周りをゆっくりと移動する。
クリトリスに「近づいては離れ」「離れては近づく」を繰り返す。

クリトリスに近づくと、まりあの喘ぎ声が大きくなり、遠ざかると、声が落ち着く。
喘ぎ声を聴いているだけで、電マがどこを刺激しているかがわかる。

散々焦らした後に、突然、電マをまりあの一番敏感な部分に当てる。
一際大きな喘ぎ声を出しながら、全身をくねらせ、反応するまりあ。

両手、両足を拘束されたまりあはどうする事もできず、ただ、絶叫する。
かわす事も足を閉じる事も出来ず、電マの刺激をクリトリスで受け続けるしかないまりあ。

電マのスイッチを強に変え、ピンポイントでクリトリスに当てる。
声にならない声を発しながら、ひたすら全身で悶えるまりあ。
電マの刺激はまりあのクリトリスを捕らえ続けた。

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Posted byyuru

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