FC2ブログ

恵里(33歳) 看護師

yuru

yuru

今日は恵里(33歳)の調教を書こうと思う。
恵里がSMに興味を持ったきっかけはお兄さんの部屋で偶然見つけたSM雑誌。

その時に見た写真が頭に焼き付いて離れなかったと言う。
ただ、それ以後も調教される機会には巡り合わず、今まで未経験。

偶然見つけたこのブログに興味を持って、相談メールを送ってきたのがきっかけだ。
何度かメールでやり取りをしていたが、私を信用してくれたようで「会いたい」と言ってきた。

恵里は看護師をしていて、平日のほうが都合が良いと言う。
待ち合わせは環状線の桜ノ宮駅に11:00。
人影はまばらだ。

車の中で少し待っていると色の白いスレンダーでスタイルの良い女性が改札から出て来るのが見えた。
恵里も私の車を見つけたようだ。

ホテルへと車を走らせる。
恵里はメールでのやり取りの印象通り、とても落ち着いた、聡明な雰囲気を持っている。

ホテルに着くと、調教を始める前に、今日の道具を見せてやった。
緊張しながらも、初めて見る玩具に興味深々なのが分かる。
ディルドを渡すと恐る恐る手にする恵里。

私はベッドに腰掛け、その前に、恵里を立たせる。

「スカートを捲りあげなさい」

命令すると、少し躊躇したものの素直にスカートを捲り上げる。
ところが、下着が見え始めたところで、その手が止まる。

「もっと上まで」

腰までスカートを捲りあげたところで、いきなり、下着を膝の手前まで下ろす。
全部脱がされるわけではなく、膝のあたりで下着が裏返りのまま放置。
このアンバランスさがかえって羞恥心を煽る。

そして、ゆっくりと恵里のあそこを鑑賞。
恵里の肌は透き通るように白く、そして、あそこの毛は非常に薄くて上品だ。
ただ、この状況では、その上品さがかえって、卑猥に見える。

「かなり薄いな」
「これなら、剃毛するのも簡単そうだ」
「後で綺麗に剃ってやろう」
「恵里は色が白いから、パイパンがきっと似合うはずだよ」

しばらく、あそこを鑑賞した後、下着を脱いで私に渡すように指示する。
あそこの部分を指で触れると、既にそこは少し濡れていた。

「なんだ、これは?」
「もう濡らしてたのか」

声をかけながら、恵里の薄い陰毛をかき分けて、あそこに指を滑り込ませる。
案の定、恵里のあそこは既に愛液でびちゃびちゃになっていた。

「いやらしい子だ」
「こんなに濡らして・・」
「まだ、何もしていないのに」

私の言葉に否定する事もできず、俯く恵里。

恵里が羞恥調教の妄想を繰り返していた事は事前に聞いている。
私はどこにも触れず、ただ恥ずかしい思いをさせる事にした。

剃毛する為にバスルームに連れて行く。
バスタブの横に座らせ、足をM字に大きく広げさせる。

「今から、綺麗に剃ってパイパンにするぞ」
事前に剃毛を了承している恵里は何も言わず、ただ、頷く。

シェービングフォームを吹付け、あそこ全体に伸ばす。
T字剃刀を使い、丁寧に剃っていく。

どての部分から、太ももの付け根へ、そして、クリトリスの上・・・
びらびらを掴んでおまんこの周りに丁寧に剃刀を当てる。

剃刀を当てる度に身体がビクッと反応する。
だんだんと陰毛が無くなっていくのを無言で見つめる恵里。

もともと、薄かった恵里の陰毛は10分もかからずに綺麗に無くなってしまった。
肌の白い恵里にはパイパンがとても良く似合う。
おまんこもとても綺麗で縦に綺麗に一本の筋ができる。

20190302.jpg


「両手をそこについて、お尻を突き出しなさい」
「足を広げて」
「もっと」

お尻を開いて、恵里のアナルの周りを見る。
さすがに元々薄いだけあって、アナルの周りにはほとんど毛が生えていない。

私は両手でお尻を開き、いきなり、アナルを舌で舐めてやった。
突然の刺激にビクッと反応する恵里。

アナルの周りをゆっくり、クルクルと舌を這わせ、時々、下からアナルを舐め上げる。
そして、アナルのシワに沿って、舌を動かす。

「こうしてアナルを舐められるのは嫌か?」

「嫌じゃありません・・・」

小さな声で答える恵里。
まずはアナルの反応を楽しませてもらう事にした。
関連記事
Posted byyuru

Comments 0

There are no comments yet.

Leave a reply