FC2ブログ

お仕置きとしてノーパンで出社する愛奴

yuru

yuru

昨日、今、躾けているM女がある粗相をした。
私はそのM女を叱ってやった。

理由は私に二度同じ事を言わせたことだ。
実は以前にも一度、同じ事で叱った事があった。

その時にも理由を話し、叱ってやった。
にも関わらず、今回、同じ粗相をしたのだ。

私はその愛奴との時間を大切にしたい。
時間は有限だ。
一瞬で過ぎて行く。
それだけにかけがえのない大切な物だ。

忙しくて時間が取れない時もある。
また、お互いの距離が遠ければ、尚更、自由にならない事が多い。

そんな状態で同じ事を叱っていては中々前には進めない。
時間も無駄に使ってしまう。

私にはそれは許せない。
私にとって、愛奴との時間は本当に貴重な物なのだ。

本人も私の想いを理解したようなので、お仕置きを与えてやる事にした。

ちなみに、今回のお仕置きは本人に考えさせた。
そして、提案してきたお仕置きがこれだ。

「お仕置きとして一日ノーパンで過ごし、服の布地を素肌で感じるたびにyuruさまを想ってあそこを濡らすというのは如何ですか?」

今回はこれをお仕置きとしてやった。

9211.jpg

そして、届いた報告がこちら。

「今日、私は昨夜のことでお仕置きのために1日ノーパンで過ごしました。

職場に着き、お手洗いでショーツを脱いでロッカーに納めました。
ほんの少しの面積しかない小さな布地のものが取り払われただけで、なんだかとても心許ない気持ちになりました。

座っている時はあまり感じませんでしたが、立ち上がったり、歩いたりすると、途端に自分の下半身に意識が行き、恥ずかしくなりました。

何かの動作の時に空気が入ったのか、途中、あそこの中から空気が出て来て、とても恥ずかしかったです。
座る時に「キュウ」と音がした時もありました。

自分の下半身に意識が行くと、yuruさまのことを想わずにはいられませんでした。
そしてあそこが濡れて来て、でも、びしょびしょと言うよりはねっとり濃厚な液体がまとわりついている感じがしました。

夕方、帰る前にお手洗いに行く時間が無かったので、そのまま帰宅したのですが、とっても緊張しました
もし、何かで救急車に乗るようなことになったら、ノーパンで剃毛してるなんて、誰にも知られるわけにはいかないと思いました。

まず、普段では考えないところで下着を取るというのがとても恥ずかしかったです。
それだけで中が潤ってくる感じがして、その感覚がますます私を恥ずかしくさせました。

仕事で自分の席を立ち、歩くと、普段は下着に覆われているところが外気に触れて、何も身につけてないのだとそのことが強調され、恥ずかしくてたまりませんでした。

それであそこが動いて空気を吸い込んだのかと思います。
そんなことがあるなんて、ますます恥ずかしく、やるせない気持ちになりました。

そして、このままノーパンのままyuruさまに会いに行けたらいいのにって思いました。

離れたところで、1人じゃなくて、会いに行くために下着を穿かないで行くっていうシチュエーションだったら、どんなに良いだろうって思いました。」

会社の中で自分一人だけが、ノーパンで過ごすなどと言う事は相当恥ずかしい事だろう。
だが、私の為に、その恥ずかしさを乗り越え、実行した。

そんな愛奴を私は今まで以上に愛おしく感じる。
この経験でまた一つ、私の想いや考えを学んでくれたと思う。

そして、また、自分の嗜好や感性にも気付いた事だろう。
私はこうして少しずつ、愛奴の嗜好に気付かせ、満足させながら躾けていくのがとても楽しい。
関連記事
Posted byyuru

Comments 0

There are no comments yet.

Leave a reply