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女子大生Y その5

yuru

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アナル責めからのスパンキングで絶頂を味わったY。
しばらく、ぐったりと床に崩れていたが、少し落ち着いたのか、ベッドにいる私のほうへ顔を向ける。

「冷蔵庫から水を取って、こっちへおいで」

ふらつきながら、立ち上がったYがペットボトルの水を持って、私の横に来る。
私は抱き寄せながら、Yの顎を掴み、こちらに向ける。

「口を開けなさい」
「ご褒美をやろう」

私はペットボトルの水を口に含み、その水をYに与えていく。
一口・・二口・・三口・・・

最初は遠慮がちに口に含んでいたYだが、だんだん「ゴクゴク」と喉を鳴らして飲み始める。

「どんな気分だ?」

「嬉しいです・・とっても・・・」

はにかみながら、そう答えるY
こうしてみると本当に普通の可愛い女子大生だ。
さっきまで、アナルを責められ、大きく喘ぎ、絶頂していたM女とは思えない。
そんな話をしながら、しばらく休憩する。

その間も背中や肩に指に這わせると、身体を震わせて感じるY。
本当に敏感な身体をしている。

さて、そろそろ、Yのあそこで楽しませてもらう事にしよう。
鞄からディルドを取り出す。

「なんだか、わかるか?」

「・・・はい・・・」

「そうか、分かるんだな、使ったことはあるか?」

「・・いいえ・・・」

「じゃ、今からこれを使ってYを弄ぶ」
「どんな気持ちだ?今」

「少し怖いですが・・・ドキドキして興奮します・・・」

「気持ち良くなりたいか?」

「はい・・・」

私はベッドの上で、仰向けになり、足を大きく開くように命令する。
Yは仰向けになり、足を開こうとするが、大きくは開けない。
両手で足を持たせ、大きく開かせる。

「今から、Yのクリトリスをこのディルドで愛撫する」
「良く観ておきなさい」

ディルドの先をYの性器に当て、愛液を塗る。
そして、ゆっくりとクリトリスへと滑らせる。

ディルドの先がYのクリトリスの下に触れる。
その途端、Yは身体を大きくのけぞらせ、甘えたような喘ぎ声を発する。

ゆっくりと上下させ、Yの反応を楽しむ。
さて、ディルドの感触を知ったところで、Yにはこれを使ってオナニーをしてもらう事にする。

クリトリスからディルドを離し、Yの口元に持って行く。
「しゃぶりなさい」と言って、Yに手渡す。

恐る恐る口をあけて、ディルドを舐め始めるY
「しっかりと濡らしておきなさい」
「今から、Yにはそれを使ってオナニーをしてもらう」

「さて、それじゃ、それをあそこに入れてもらおうか」
「ただし、入れるだけだ、動かすんじゃないぞ」

「はい・・・」

Yは自分が握ったディルドをゆっくりと挿入していく。
「あぁ~~~」

「そのまま、締め付けて、中でディルドを感じなさい」
あえて動かさずに、感覚を集中させてディルドを感じさせる

Yの感度なら、このままでも十分に快楽を得る事ができるはずだ。
私の予想通り、ディルドを全く動かす事なく、段々と大きな声を出して感じ始めるY。

頃合いを見て、私はYの耳元で囁く
「逝きなさい」と。

すると、Yはその声に反応するように一段と大きな声を出す。
「あぁ~逝く、逝く、逝く、・・逝きます~~」

私はそのタイミングでディルドをピストンさせる。

「あぁ~駄目です!!逝きました!逝きました!」と訴えるY

だが、私の動きは止まらない。

「そのまま逝き続けなさい」

途切れる事無く、ディルドで何度も逝かされるY。

さて、そろそろ私の物を味わってもらう事にする。
私は一度、ディルドを抜き、Yの痙攣が収まるのを待つ。

そして、もう一度責め始める。
「あぁ~~」

「今度は私が良いと言うまで我慢しなさい。いいな」

私はさっきよりもゆっくりと快感の波を起こす。
徐々に早く、大きく、高く。
Yが我慢できなくなるまで、じっくりと責める。

「あぁ~逝きそうです」
「逝きそうですご主人様」

「まだだ、我慢しなさい」

「もう無理!ダメ、逝きそう」
「逝きそうです!逝きそうです!」

「そうか、逝きそうか?」
「Yはおもちゃで逝きたいのか?」

「イヤです。イヤです」

「じゃどうしてほしい、自分の口で言いなさい」

「ご主人様のを入れてください」

「私の何を入れて欲しい?」

「ご主人様の、ご主人様のおちんちんを・・・」

「私のおちんちんをどうした?」

「ご主人様のおちんちんを入れてください」

「誰のどこに入れてほしいんだ?」

「Yのおまんこの中にご主人様のおちんちんを入れてください」

「やっと、ちゃんと言えたな」
「じゃご褒美だ」

私はディルドを抜き、Yのあそこに一気に挿入する。

その瞬間に大きくのけぞり、震え始めるY

「さぁ、逝って良いぞ」
「思い切り逝きなさい」

私は許可を与え、Yの腰を掴み、何度も打ち付ける。
逝っても、逝っても、ただ、腰を打ち付ける。
Yは首を大きく振りながら、何度も逝く。

その様子を楽しんでした私も限界が近づいてきた。
最期に大きく突き、私も果てた。

Yをゆっくりと抱き寄せ、呼吸が整うのを待つ。
Yの顎を持ち、こちらに向ける。

ペットボトルの水を含み、口移しでYへ与える。
幸せそうにゴクゴクと飲むY



今回は一緒にいれる時間が短かったので、緊縛を体験させる事ができなかったのは少し残念だったが、それでもYは十分、楽しんでくれたようだ。

車で駅まで送り届け、分かれた後、Yからメールが届いた。
その中には「やっと気持ちの良いSEXができました」と言う一文が書かれていた。
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Posted byyuru

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