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女子大生Y その3

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鏡に映る自分の恥ずかしい姿態を見せつけられながら、絶頂を迎えたY
崩れ落ちたまま、しばらく放置していたが、少し落ち着いたらしい。
ソファに座っている私に顔を向けるY。


「こっちに来て、ここに正座しなさい」
「どうだ、今の気持ちは?」

「恥ずかしいけど、嬉しいです・・・」

Yは私の前で正座しながら「嬉しい」と言う言葉を発した。
M性を持たない人間からすると全く理解できない言葉だろう。
だが、Yは嘘を言っているのではなく、本心から「嬉しい」と感じているのだ。

私はこの言葉を聞いて、もう少し追い込む事にした。
頭に手を乗せ「おでこを床につけなさい」と押し付けてやった。

Yは何の抵抗も見せずに、素直に床に額を付ける。
「あぁ・・・・」と甘い吐息を漏らすY


「どんな気分だ?」

「とっても嬉しいです」

「そうか、嬉しいか、偉いぞ、自分の気持ちを素直に出せたな」
「その気持ちを大事にすると良い」

「はい・・・」

Yの返事を聞くと同時に、今度は足でYの頭を踏みつけてやった。
「どうだ、踏みつけられた気分は?」


「・・・なんか、とても、気持ち良いです・・・」

「そうか、気持ちが良いか、やっぱりYは立派なマゾだな」
「これで、Yは頭を踏みつけられて感じるマゾだって事がはっきりわかったな」

「はい・・・」

頭から背中へと足を踏みつけていく。
そのたびに「あぁっ」と小さく喘ぐY
ひとしきりYの背中を楽しんだ後、仰向けの服従のポーズを教える。

「そこに仰向けになって、寝なさい」
「両腕を腕は頭の後ろに組んで、そして、足をM字に大きく開きなさい」
「もっと大きくだ」
「それが服従のポーズだ。覚えておきなさい」

私は足でYの胸を踏みつける。
「Yはこうして踏みつけられると気持ち良くなるんだったよな」

「はい・・・気持ち良いです・・・」

「そうか、じゃ、もっと気持ち良くしてやろう」

足の指で乳首を愛撫してやる。
時には指の腹で、時には指で乳首を挟む。

そのたびにYは嬉しそうな喘ぎ声を発する。

Yの全身を踏みつけていく。
太もも、あそこ、お腹、胸、肩、そして顔・・・

「どうだ?顔を踏みつけられて」
「どんな気分が言ってみろ」

「あぁ・・・気持ち良いです・・」

「そうか、顔も踏みつけられて気持ち良いか、じゃもっと踏んでやろう」

しばらく、Yの全身を踏みつけてやった後に、私はYの口元に足の指を置いてやった。
さて、「Yはどうするだろう?」
だが、私には確信があった。

「その足をどうしたい?」と聞いてやると。

「舐めたいです・・・」

「そうか、舐めたいか、じゃ舐めて良いぞ。好きなだけ舐めなさい」
そう言ってやると、Yは親指を口に含む。
舌を使い、指を順番に舐めていく。

Yは私の予想通りの反応を見せた。

これは後でYに聞いた事だが、この時は自分でも「びっくりした」らしい。
まさか、自分が足で踏みつけられて、感じるなどとは想像もしていなかったと言う。
ましてや、「足の指を舐めたくなる」など、自分でも何故だか、分からなかったと言う。

だが、これは不思議な事ではない。
「苛められたい」と言う願望を持っているM女にはこうして順番に体験させてやれば、ほとんどが「足を舐めたい」と言う気持ちになるのだ。
もちろん、無理やり舐めさせられているのではない。

自らが舐めたくなって、また、そうする事で気持ち良く、幸せな気分になると言う。
Yが自分でも気が付いていなかった自身のM性に気が付いた瞬間でもある。

足の指をひとしきりしゃぶった後は、Yの舌は足を舐め始め、徐々に上へ上へと移動し始めた。
そして、私の足の付け根まで来た時、何かを訴えるような目で私を見た。

「どうした?」

「これを・・・」

「これがどうした?」
「ちゃんと言わないとわからんぞ」

「おちんちんを・・・」

「おちんちんがどうした?しゃぶりたいのか?」

無言で頷くY

「そうか、では、どう言えば良いか、わかるな」

「・・・おちんちんをおしゃぶりさせてください・・・」
恥ずかしがりながらも、自分の想いを素直に口にするY

だが、私はすぐには許しを与えない。
まずは一物に頬ずりするように指示する。

Yは右手を添え、目を閉じて、頬ずりを始める。
「どうだ、今の気分は?」

「嬉しいです・・」
「とっても・・・」

私はしばらく、そのまま、頬ずりさせて、Yの反応を観察した。
Yは目を閉じ、幸せそうな顔をしながら、ゆっくりと頬ずりを繰り返す。

しばらくしたら、目を開けて、私を見るY

「よし、好きにして良いぞ」

許しを得たYは最初は恐る恐る、私の一物を口にする。

「どうだ、嬉しいか?」

「はい・・」

「遠慮せず、自分のしたいようにしゃぶりなさい」

そう言われると、何かが吹っ切れたのかYは大胆にしゃぶるようになった。
そして、自分から喉の奥にまで入れようとする。

私はYの髪を掴み、奥まで突きさしてやった。
苦しそうに声を出すY。

「苦しいか、止めるか?」
と聞いてやると。

顔を横に振るY

「そうか、Yは嫌じゃないんだな、こうやって苛められる事が」
私は何度も、突き刺し、その度にYは苦しそうな声を出す。

何度か、苦しさのあまり、口を離すがその度に再び加えようとするY。
Yの口元からはよだれが流れ落ち、床はYの唾液でびちゃびちゃになった。
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Posted byyuru

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