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菜緒(31歳) OL

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先月、問い合わせメールをくれた菜緒(31歳)さん。

「初めまして。
ブログを拝読し、興味がありメールしました。
私は…30越えてから性欲に目覚め、早くに結婚、離婚し、子供もおりますし彼も居ますが、身から溢れ出そうな性欲が異常に思えてずっと隠してきました。
見られたい、怖い、バレたら…でも……葛藤が沢山あります。
でも1度、この気持ちを解放してみたい。
そんな思いでいます。
まだ、すぐに会う勇気は持てないのですが…
こんな私でも、お相手して頂けますか…?」

まずはメールでヒアリング。
問い合わせまでに至った経緯や今までの悩みを尋ねていく。
ある程度、やり取りが進んだところで、直接、通話して希望や妄想、NG行為など、より深い菜緒の想いを探っていく。

一番の望みは「羞恥体験をしてみたい」
特に「恥ずかしい命令に従っている自分を見られて辱しめらたい」こんな想いが強いと言う。
また、本人曰く「かなり性欲が強い」と言う事で、絶頂管理からの快楽責めにも強く興味を示す。

逆にNGは痛い系と汚い系と言う事で、これらの調教は除外する事にする。
話しているうちに段々、菜緒の調教の方向性が見えて来る。

そして、昨日、体験調教当日を迎えた。
ヒアリングにそって、羞恥調教、絶頂管理をメインに責めていく。

緊張した面持ちで部屋に入る菜緒
最初にひとつだけ菜緒に話をしてやった。

「私は今から菜緒を調教するが、無理に私の命令に従う必要はない。」
「それは菜緒の為にならない」
「ただ、自分の気持ちに素直になりなさい」
「私が尋ねる事に感じる事や思う事を、素直に口にするように、いいね」

「はい・・・」

「では始めるぞ」

私は椅子に座り、まずは、菜緒の身体検査から始める。

「そこに立って、目を閉じなさい」

明るい部屋で、今、会ったばかりの私の目の前で、来ている物を脱ぐように命令される菜緒。
下着姿になったところで、腕を後ろに回すように命令します。
俯いてこちらが見れない菜緒

「私の目を見なさい」
「今どんな気持ちだ」

「・・・恥ずかしいです・・・」

「そうか、恥ずかしいか、それは嫌な気持ちか?」
本人に自覚させる意味も含め、菜緒の今の感情や想いを確認する。

「いいえ、イヤじゃないです・・・恥ずかしいけど・・・興奮します」

「菜緒は見られて恥ずかしいけど、興奮してしまうんだな」
「そうか、じゃ、その気持ちを素直に認めなさい」
「その気持ちを大事にして、興奮したければ、興奮するんだ、いいな」

「はい・・・」

「ブラジャーとパンティも脱ぎなさい」

全裸になった菜緒の身体を私は隅々まで観察する。
恥ずかしくて、身をよじらせる菜緒

菜緒の「視られたい」願望を満たしてやる為にあえて、身体のどこにも触れずにただ、視姦する。

「まだ、何もしていないのに、乳首が勃ってるな、どうしてだ」
「視られるだけでそんなに興奮してるのか」
「イヤらしい身体だな、菜緒」

「あぁ・・・恥ずかしい・・」

壁に手をついてこちらにお尻を向けるように命令する。

「足を開いて、両手でお尻を開きなさい」
「菜緒のアナルとオマンコがどうなっているか、見てやる」

20190325.jpg


あそことアナルを念入りに観察する。
あそこから溢れ出た愛液が滴となって太ももに垂れる。

散々、言葉責めで弄んだ後、綺麗に剃毛し、ツルツルになったばかりのあそこが良く観えるように、麻縄でM字に拘束する。
目隠しをした後、私は椅子に座って、コーヒーを飲みながら、しばらく鑑賞する。

コーヒーを飲み終わり、まずはローターを乳首とクリトリスのそれぞれに当てて、テープで固定。
そして、スイッチを弱に入れて、逝きたくても、逝けない状態で放置。

耳元で、隠語を囁きながら、私の小指を口元に持って行く。
しゃぶらせ、涎だらけになった小指で反対の耳を犯す。

さて、どこまで、焦らし、寸止めに耐えれるか。
菜緒の望み通り、その身体に徹底的に快楽を刻み込む準備に入る。
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Posted byyuru

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